側弯症モデル切削作業

RS20N型カワサキロボットが加工ツール(エアスピンドル)を把持し、側弯症患者用の矯正装具を製作します。カワサキの自動教示ソフト「KCONG」が、側弯症患者の矯正後の三次元データから切削作業用のGコードを介して、自動的にプログラムを生成します。
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